【シドニーでサーフィン🏄‍♂️】サーフィン初心者がシドニーでサーフィンをやってみた結果‼️

ビーチ情報

G’day mate🐨

12月よりオーストラリアでは夏がスタートしました☀️

日本はかなり冷え込みが強くなってきたんじゃないでしょうか?

シドニーは毎日安定して暖かい日が続いています😎

さて

今回ご紹介するのは

2020年東京オリンピックに初めて導入された

新種目であるサーフィンについて紹介します‼️

Asahi.com

男も女も一度はカッコイイ‼️と憧れたことはあるんじゃないでしょうか?

P-Taroもサーフィンしてるオージーをビーチで見て、

めっちゃカッコイイやん‼️て思いながら

いつかはサーフィン大国オーストラリアで

波乗りオージーに一泡吹かせてやろうと思っていましたが、

なかなかやろうと思わず、、、。

というより、難しいからP-Taroにはできないんじゃないか?

サーフィンてどこから始めて、どうしたらいいの?と思っていました、、、。

しかし、、、

日本から波乗り男児🏄‍♂️が遊びにきた時に、

思い切ってサーフィンに挑戦しました‼️

サーフィンをやりたいと思っている人、

サーフィンってどこから始めたらいいの⁉︎

旅行ついでにサーフィン大国で波に乗りたいという方など

この記事を参考にして

サーフィン大国で波に乗ろうじゃないですか‼️

オーストラリアのサーフィン文化🏄‍♂️

まず始めにオーストラリアのサーフィン文化とは?

オーストラリアのサーフィンの歴史は1887年にさかのぼり、

20世紀前半にはサーフ・ライフセービング・クラブが各地で発足したそうです。

それ以降、

オーストラリアではサーフィンが有名になり始め

オーストラリア出身のサーファーが

サーフィンの世界大会や、オリンピックで上位に入賞するようになりました‼️

またオーストラリアにはサーフィンで有名なビーチがたくさんあり、

ゴールドコーストのサーファーズパラダイスをはじめ、

シドニーにボンダイビーチやマンリービーチといった有名なサーファーズビーチが日本に比べてたくさんあります‼️

筋トレエリアもあります💪

サーフィン初心者レッスンについて

では実際にP-Taroが受けてみた、

初心者レッスンについて紹介します‼️

今回受けたレッスンは

ボンダイビーチにある唯一の公認サーフィンスクールである

Let’s go Surfingです🏄‍♀️

123rf.com

場所はこちら🏖

ボンダイビーチの北側にあります。

予約方法は日本語サイトからも予約可能です🇯🇵

👉日本語サイト

予約時にメールアドレスと電話番号を登録するところがあります。

必ずメールアドレスか電話番号のどちらかで連絡が取れるようにしましょう📲

Let’s go Surfingから確認のメールが届くと思うので

お店への集合時刻を必ず確認しましょう‼️

実際当日起こった失敗談ですが、

日本からの波乗り男児が予約の手配をしてくれたのですが、

ネットでお金は支払済みで

当日8時半にお店に行くと、

🙎‍♀️「あなたたちのレッスンは7時から始まってたわよ!!

と言われて、

レッスンは既に終了していました😅

🐨「なあああぁぁぁにいいいぃぃぃ!!日本語予約サイトに8時半って書いてあったよ!!

🙎‍♀️「メールも電話もしたけど繋がらなかったわよ!!

以上です、これ以上何も言えず、、、

結局頼み込んで、

他のお客さんのレッスン時間をずらしてもらい、

12時から1時間だけレッスンを受けることができました!!

なので、必ず連絡のつくようにしてください‼️

レッスン内容🏄‍♀️

まずはお店で同意書を記入し、

ウエットスーツを着用し日焼け止めを顔にコテコテに塗ります🧴

その後

担当のサーファーの先生(サーフィン歴17年のボンダイ生まれのオージー美女👱‍♀️🇦🇺)と

軽く自己紹介や本日の到達目標を伝えてビーチに向かいます🏖

サーファーの先生は何人かいるみたいで、

今回の先生はアルバイトで働いているそうです👙

まず砂浜の上で

波とビーチの概要を少し聞き、

サーフボードへの乗り方、立ち方、パドリングの方法を実際のサーフボードを使って練習します🛹

👉レッスンを受ける前に、YouTubeでサーフィンの乗り方の予習をしておくとGood❗️

今回のレッスンでは、

初心者用のロングボードの10フィートを使用しました!!

15分ほど砂浜でのレクチャーを聞き、海に入って行きます🌊

海の水は冷たかったのですが、

ウエットスーツってすごいものです‼️全然寒くなかったです😎

海に入るとすぐにボードに乗り、

波が来たらパドリングを始め先生に後ろから押されて波に乗ります‼️

最初は何が何だかよくわからず、

先生が言われるがままにパドリングして立ちます🏄‍♂️

まぁ最初の方は全然乗れませんでしたが、

ボンダイビーチは日本のビーチに比べて波の数が多く、

また、波が崩れたりしないため初心者サーファーには最適だとか‼️

波が来たら乗って、波に押されて落ちてを

ひたすら繰り返して行きます🏄‍♂️

レッスンが終わる頃には波に乗れてるに違いないです😎🏄‍♂️

また、慣れてきたら自分で乗ることも可能です‼️

レッスンが終わってからは、

サーフボードとウエットスーツを1時間25ドルで引き続きレンタルすることができたので、1時間だけ自己練習をしました🏄‍♂️

まとめ

今回紹介したのは

ボンダイビーチのサーフィンスクールであるLet’s go Surfingですが、

有名なビーチには大体サーフィンのレッスンスクールやサーフボードのレンタルがあります‼️

実際にLet’s go Surfingのレッスンを受けてみて、

先生が丁寧に教えてくれて、

なんとかロングボードでは波に乗れるまでのレベルまでには到達したかと思います😎

また波の数もめちゃくちゃ多くてサーフボードでの波待ちせずに、

何回も挑戦することができます、

まぁ要するに、習うより数をこなして慣れるという感じです!!

P-Taro自身オーストラリアに住み始めて1年半過ぎてから、

サーフィンやシュノーケリングに目覚めました🐟

今思えば、

なぜもっと早くにサーフィンやシュノーケリング、スキューバダイビングといった

マリンスポーツをしなかったのかと思います‼️

ボンダイビーチやマンリービーチなど、

マリンスポーツに適したビーチがあるのに、

なぜ挑戦しなかったのか、、、😭

オーストラリア在住もしくは旅行者の方、

せっかくオーストラリアにいるので、

オーストラリアでしかできないことをしませんか⁉️

ぜひ、シドニーでサーフィンをやっちゃいましょう😎🏄‍♂️

おまけ

Let’s go Surfingの隣にあるカフェが

めちゃくちゃオシャレだったので

ぜひサーフィン終わりの空腹を満たしに行ってください😋

Speed Cafe

では

最後まで読んでいただきありがとうございました

Thank you

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